2017年06月21日

キャンプ釣行・・・オヤジ共の夢のあと


梓川

4.jpg

いなべ川程ではないにしろ、近くて素晴らしい流れです!

今回の釣行参加者の画像を紹介しながら、その模様と、画像の無い私の釣りを織り交ぜながら
進みます。

ツンツン




集合場所の目印はこの橋の袂にある有るキャンプ場

38.JPG

反対から来ると

41.JPG

果物がかわりまする。

前日の夜、安房トンネルの料金540円を払い、今回のコーディネーターと二人、前乗りの私!
ドラニーの後ろを死ぬ気で走った。あの路をあんなスピードで走り抜けるなんて

法定速度の走りは眠かった( ^ω^)・・・

高山回りで、安房、平湯と気温6℃の中、窓を全開で走り抜けまして・・・未明の到着! 眠い!!

朝一で竿を出しましたよ! 二時間程ね( ^ω^)・・・  コン

集合、解散の時間を決めない(ムダな事はしない)青川ネットワーク釣行会!
参加者は思い思いの場所で釣りを楽しんだ後、キャンプ場へと集まって来る。

5.jpg

楽しい釣りが出来たようです。  ほらっ

1.jpg


13.jpg

30.jpg

コンコン

遺作となったトムモーガンが川面に映えます。

9.jpg

14.jpg

今回、キャンプ初参加の若手君だって

47.JPG

気合いが入ってます。

44.JPG

お天気の神様だって

24.jpg

貴重な画像を送ってくれます。

23.jpg

もう誰が釣ったのか訳が分かりません。

11.jpg

ゴンッ!・・・・

ウグイの神様だって

リールの逆転音を響かせます!( ^ω^)・・・(音だけだった)

52.JPG

今回のキャンプ釣行には、地元、松本市在住の釣り人が、山賊焼きと地酒の他、アヒージョまで持って来て
青川ネットワークの釣りバカ話に巻き込まれた。

16.jpg



10.jpg

わいわいがやがやと何時ものミーティング?風景が繰り広げられるのも時間の問題だぁ

アウトドア好きの釣りバカに

21.jpg

42.JPG

この灯りから逃れる術はない!

ヒゲナガだって、ガガンボだって、カゲロウさえもよって来る! 逃げられんわナ

コツコツコツ

梓川の多彩な流れ

8.jpg

繰り返されるスプラッシュライズ(が、あったらしい)

7.jpg

イブニングタイムにグラスの氷をカラカラと

朝靄の立つ冷気は、ケシュアの中に入る事も無く快適だった。熟睡熟睡

ワンクール流し終えた参加者に起こされ、コーヒーで覚醒!

さて

53.JPG

コココ、コン・・・・

素晴らしい流れだった。お魚もたくさんいた。

針に掛けるのが可哀そうだったんだよ!

この流れに、そして

34.JPG

また行くよ!










posted by 源さん at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | AN通信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック