2016年06月23日

大っきな〇んこに迎えられ



青川ネットワークでは珍しく?何もない場所でのキャンプ釣行。

私は」 電気、ガス、水道、そしてシャワーか温泉付きの「至れり尽くせり」と言ったキャンプ場が好きで
照明や街灯の無い暗闇で一夜を過ごすなど恐怖以外の何物でもない!
(=^・・^=)

ひとまずベースとなる民宿?に到着してみると

そこには・・・・・

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いやいや明日はきっと・・・・・




IMG_2574.JPG
途中で見かけた立て看板

なんじゃこりゃ!



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posted by 源さん at 00:31| Comment(0) | TrackBack(0) | flyfishing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月09日

NewRod

プロトタイプ、いいですねぇ。

ブランクカラ―もグリップも試作段階の為、画像は一切無しです。 楽しみが減るでしょ。

14ft8in  6-7スペイ。 振った感触は・・・・・
やっぱり [terao rod]。 13ft6in 5-6スペイの兄貴分に間違い無しです。
コスト削減の為オーバーフェルールになってますが、スピゴットと比べても何ら遜色は無く
フェルールの存在すら感じない程です。(ちょっと大袈裟か?)

ラインはCND の6―7か、それよりちょっと重めのロングベリーがベストだと思われます。
これはフルベリーのラインでの感触ですから、スカジットラインなら少し上の・・・・・。

あくまでも試作段階ですから、変化を付ける事も可能ではないかと?  実際
グリップ位置をずらしてみると、見事にスカジットラインに対応するとの事。

ビルダーである寺尾氏の言葉を借りるなら、14ft8in〜14ft3inの間でかなり性格が変わり
ロッドオーナーの釣りに応える事が出来る仕上がりになるそうな。 (私は現行で行きます)

それら全てはバット部分で調整をし、ティップ部分は触らずに制作するそうです。
ティップ部分の肉厚はかなり厚く、其処を詰めるよりバットでの調整の方が良いロッドに仕上がるそうな。

お値段は未だ伝票も届いておらず不明。 ブランクカラ―もこれから。(現在無塗装でカーボンその物)

プロトタイプのテストではガイドはテープ(建築用の養生テープだった)で仮止め
グリップは裸のブランクにウレタンラバー、仮のリールシートをこれまたテープで止め
思い思いのラインでテストするんですよ。  キャスタ―もさまざま。

好き勝手な事を言いながら、一本の竿を振りたくって行く! ああでも無い、こうでも無い・・・
そんな我がままな意見をまとめ上げ、一本のロッドに仕立てて行くterao rod
ブランクメーカーへの発注は近日中で、とりあえず10本との事。

来春の本流には十分間に合いそうです。 これは 「AN仕様」を交渉せねば!


 
posted by 源さん at 20:14| Comment(4) | TrackBack(0) | flyfishing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月16日

下見?

今日はノンビリと、家から5分の渓流でアマゴと・・・・。
実釣ではキャストしていない「newrod」で、なんて考えてた。

1本の電話!!



良いですね、
「行きましょう!」
すかさず捲き直したニンフをボックスに詰め・・・・

いそいそいそいそいそ!続きを読む
posted by 源さん at 21:52| Comment(7) | TrackBack(0) | flyfishing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする